走りを学びたい方へ
【スプリントスクール開催決定!!】

皆さん、こんにちは!

今回のお知らせは
【Special Sprint School(3S)】
スプリントスクール開催のお知らせです!

4月から、走りを徹底的に理解する事が出来る
スプリントスクールを開催します!

陸上短距離(100m、200mなど)
サッカーやバスケなどで必要となる走り
長距離選手(マラソンなど)

走るという事は、ほとんどのスポーツで必要となる要素です。
その【走り】を徹底的に学んで頂くスクールです。

どんな質問・疑問に対しても、全て答える事が出来る、走りに関する完全なる理論武装が出来るだけでなく、自分自身の走りの能力も上げて頂きます。

2019年のスプリントスクールに色々な方が参加してくれた事により
どんどんコンテンツの質が向上していってます。
上記に挙げた、短距離だけでなく、各種競技の走り、長距離の走りにも対応していますので、走りが必要だ!という方、年度の始まりのこのタイミングで、しっかりと走りをマスターしちゃいましょう。


走りの能力を上げるのに
スクワットや筋トレ
ラダーやミニハードル
とにかく数をこなす
股関節ドリル

こんな事してませんか?

筋力が付く=足が速くなる?ですか?
筋力が付いたら、何で足が速くなるんですか?しっかり地面を蹴れるからですか?
しっかり地面が蹴れると、足が速くなると思ってるんですか?

股関節が上手く使える=足が速くなる?ですか?
上手く使えるって、上手くって何ですか?どう使えたら上手く使えてるんですか?

走りが速くなる定義をしっかり理解して、それに必要な体作りも理解して
スプリントマスターになってくださいね!


スクールの内容です

【①マンツーマンのスプリント実践会 】
4回のマンツーマン実践会を行います 
1回あたり2時間弱です。 
ご自分のスケジュールと合わせて有効にご利用ください。 

【②スプリントを理解する為の動画教材】 
動画での教科書をご用意してます
たっぷりあるので何度も見直して、しっかり理論を習得してください
ちなみに、内容ですが
・スプリントで起こるべき現象
(重心と大腿骨の関係、仙骨と大腿骨の関係、腕と重心の関係、重心の移動経路など)
・上半身の骨格矯正(背骨、肩甲骨、鎖骨、顎など)
・下半身の骨格矯正(骨盤、股関節、脛骨腓骨、距骨など)
・スタートの改善(重心を使ったスタート)
・腕振りの改善(腕振り3種、腕振りの時系列など)
・個別性と一般性の話
・自転と公転
・二兎追うものになりましょう
・離地足と重心の関係
・体前傾と椎体の前傾
・制御系と開放系
などなど多くのコンテンツをご用意してます。

【③過去のスプリントセミナーの動画プレゼント 】
ボルト選手やガトリン選手、日本のサニブラウン選手や桐生選手など
一流選手を分析するセミナーの動画などを複数ご用意してます。
これだけでも選手を速くする事が出来る内容になってますので
ぜひ手に入れて下さい。


というような内容になってます。 
もちろん参加者の要望などがあれば、随時アップデートしていきます。
皆さんの持っている疑問質問にも全てお応えします。
これだけ学べる走りのスクールは他にないですね。


スプリントスクールの費用は
【12万円】 
になります。
2019年の時よりも値段が上がっています。
またさらに上がっていくと思いますので、今のうちに学んでおく事をお勧めします。 

今からスプリントスクールの募集をスタートします。 
応募方法ですが 
【メールかLINEを私に送って下さい】
私一個人で行う事なので、自動返信メールなどはありません 
一件一件対応させて頂く形になります。 
次のステップは頂いたメールやLINEでお知らせ致します。 

「お名前」と「スプリントスクール5期参加希望」と書いて 
gmail; t.a.creators@gmail.com 
LINE; suzukiyoshimasa 
にお送り下さい。
随時対応させて頂きます。 

ご参加お待ちしております。
というか、この先走りに少しでも関わるのであるならば
学ぶのはマストだと思いますよ^^

最後に
私の指導の軸として【全て自分で試す】という考えがあります。
自分で走りを研究して、それを自分で試して、つまりガチで走って
動画で撮って、タイムを計測して、それを観て、また研究して、また走って、、、
というのを繰り返して、人を速くさせる方法を研究していって
初めて指導している選手に指導をするという、非常に大変なんですが
それが一番確実なパフォーマンスアップ方法なのかなと私は思っています
皆さんも自分で試してみて、スプリントマスターになって下さいね!
一緒に頑張っていきましょう!

コンテンツ一覧

スポーツパフォーマンス分野

>野球コンテンツ1

(球速をあげるには)

>野球コンテンツ2

(バッティングの能力)

>野球コンテンツ3

(背が大きくないピッチャーでも速い球は投げれます)

>野球コンテンツ4

(速い球ほど簡単に打てる)

>野球コンテンツ5

(マウンドをうまく使う為に)

>野球コンテンツ6

(ピッチングの足幅はどれくらいが最適か)

>野球コンテンツ7

(内的運動量の一致)

>野球コンテンツ8

(野球における足の速さとは)

>野球コンテンツ9

(守備のスペシャリストの感覚)

>野球コンテンツ10

(運動動員率をあげて飛距離をあげる)

>野球コンテンツ11

(高校野球で勝つには)

>野球コンテンツ12

(ストレートという魔球)

>野球コンテンツ13

(球持ちがいい?)

トレーナーマーケティング分野