イチロー日米通算4256本安打達成

この人のことを書かないわけにはいかないですよね。

言わずと知れた世界の

『イチロー選手』

がついに日米通算安打4256本
を達成しました。
メジャーと日本の合算はどうなの?というアメリカの世論はほっといて
ほんとに素晴らしいと思います。

今更イチロー選手の技術について書いてもしょうがないですね。

私はイチロー選手の探究心というものにいつも感心させられます。
イチロー選手は毎年バッティングフォームの進化を繰り返しています。
『今よりももっとこうした方が打ちやすいんではないか?』
というのを首尾一貫ずっと行っているのです。

日本で年間最多安打を更新しても
メジャーで2000本安打を達成しても
そして今回4256本安打を達成してもおそらくその進化は続くと思います。

まあその進化があるから、技術について書いてもしょうがないという所に繋がるんですけどね。少しだけ言えば、イチロー選手がずっと言っている
「バットが出てきたら終わり」
という言葉。さすが、よくわかってる^^
これについてはまたの機会にでも書きますね。

私も常に指導が進化出来るよう日々精進してます。
『今よりももっとこうした方が選手が伸びるのではないか?』
というのを首尾一貫ずっと行って行きたいと思います。

コンテンツ一覧

スポーツパフォーマンス分野

>野球コンテンツ1

(球速をあげるには)

>野球コンテンツ2

(バッティングの能力)

>野球コンテンツ3

(背が大きくないピッチャーでも速い球は投げれます)

>野球コンテンツ4

(速い球ほど簡単に打てる)

>野球コンテンツ5

(マウンドをうまく使う為に)

>野球コンテンツ6

(ピッチングの足幅はどれくらいが最適か)

>野球コンテンツ7

(内的運動量の一致)

>野球コンテンツ8

(野球における足の速さとは)

>野球コンテンツ9

(守備のスペシャリストの感覚)

>野球コンテンツ10

(運動動員率をあげて飛距離をあげる)

>野球コンテンツ11

(高校野球で勝つには)

>野球コンテンツ12

(ストレートという魔球)

>野球コンテンツ13

(球持ちがいい?)

トレーナーマーケティング分野